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The flower that blooms in adversity is the rarest and most beautiful of all.

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お食事会の話

勤務開始から1か月。
GWに入りました^^
うちの学校は今年のGWは中途半端に挟まった平日も休みになり、
見事に最大の10連休です!!!



子どもたちにはどっさり宿題を渡しておきました(ーωー)←



そんなわけで、先生方も待ちに待った木曜日。
国語科の先生方が「歓迎会」に連れてってくれました!
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weeeeeeek4!!!!!の話

そろそろメンタルにガタがき始めているEllyです←
いや~、働き始めると色々ありますね。
相変わらず、英語が目下の悩みです・・・
슈퍼맨이 돌아왔다みたいな英語のプログラム、無いかな~。
知ってる人がいたら「コメント欄」でぜひ教えてください。

・・・・・・だれか読んでるのかな、そもそも(笑)

さて、今日は4年生の国語クラスを教えていてびっくりしたことシリーズです。
最近、なんとかしなきゃ~と思うことが多くて笑顔が無くなってきてるので、
気持ちの整理をします!


忘れがちな大切なことの話

教員生活3週目。
ここにきて、自分が大切なことを忘れていることに気が付きました。


果たして自分がしている指導の着地点はどこにあるのか、ということ。



活動の目的は考えていても、その目的を達成するためのタスクを考えていない。
目先の活動が忙しくて、授業全体を見わたせていない。
1つめの単元も終わりに近づいてきて、今更そう感じています。

教材研究、シラバス作成は、だから大事なんだなぁ。
もう少し真剣に考えなければ。
子どもたちが着地点を見失い、戸惑う姿を見てきました。
とても心が痛いです。
ごめんね、と思います。

それでも、私が伝えたいことをなんとか理解しようとし、
自分なりに表現してくれる子どもたちが
私にとって本当に生きがいです。




고사리 손(コサリ ソン)っていう韓国語があります。


これは赤ちゃんのような、もたもたして不器用な手や手つきのことを言うようです。
きっと私の授業は本当に고사리 손で授業しているような感じでしょう。
なれなくて、もたもたして、失敗もして、うまく言ったつもりがまがってたりして。
それを子どもたちは子どもたちなりに、受け止めてくれていると思うと、
ありがたくて涙がでそうになります。

だからこそ、私が伝えたい事、生徒たちと一緒にしたいことをしっかりもたなくちゃ。

全力で楽しまなきゃ!


今、4年生には全精力を注いでいますが、
1年、2年は一緒に授業をしている先輩先生に執着点を頼っています。
ここも、「こうしてみたいんです!」とか言えたら、面白いんだろうな。


頑張れがんばれ!
頭使おうね!!!

2週目を終えて考えたことの話

Yeah!!!!週末!!!笑
機能はTGIFなんて関係ない感じでおうちでダラダラしてました。

さて、2週目を終えてみましたが、
やっぱり楽しく考えることの多い毎日だったなと思います。
例えば、
・子どもが求めるもの
・子どものモチベーションの保ち方
・教員同士の関係
・経営、校長、現場の教師が抱えるすれ違い
などなど・・・

今回はこの中の「子どもが求めるもの」についてちょっと書こうと思います。


The first weekの話

4月1日から仕事が始まり、
今週水曜日に授業が終わってお仕事1週目が終わりました。

実質授業したのは3日間ですが、
なんだか毎日ジェットコースターに乗ってるような気分でした←
先生って、大変です。



私の今年の担当は小学校1、2、4年生の国語が毎日と、
中学1年生の日本語が週に4回、
中学2年生の国語が週に2回です。
1日に4コマが基本で、多い時で5、6コマという感じです。

これで十分ヒーヒーいえる感じですが、
他の先生方は一日に5コマ6コマを毎日されているので驚く。
あの人たち超人なんじゃないかって思う。