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The flower that blooms in adversity is the rarest and most beautiful of all.

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한국어능력시험을 보러 갑니다

진짜 오랜만에 한국어능력시험을 보러 가는데요.
이번주까지 셤 있는 것을 까먹어 있어가주구 아예 공부 안하고 가게 되버렸어요.
지금 까지 살짝 문제를 풀어봤는데 완전 어렵더라고요...ㅠㅠ
이제 울 수 밖에 없죠 뭐...ㅋ

쓰기 문제 중에 마지막 넷은 선택사가 아니라 문을 써야 하거든요.
모범해답을 봐서 그 문장 길에 절망할 뻔했죠.

한국어를 제대로 쓸 기회도 없었고 요즘 연구랑 아르바 땜에 정신없어서 그런지 
책에 한글이 나란히 있는 걸 보면 진짜 어질어질하는 느낌이 들어요.


내가 이렇게 쓰고 있는 이 문장도 제대로 쓸 수 있는지도 모르겠고.

悪あがきです。はい。

일단 푹 쉬고 내일 할 수 있는 만큼 해보겠어요.

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陶芸体験

3月28日(土)、お付き合いをしている彼の紹介で、
はるばる千葉まで彼の陶芸の先生のところまで行ってきました。

ご厚意にあずかって、陶芸をさせてもらえることになり、
超初心者の私は手びねり(ろくろを使わないで形を作ること)で湯呑を作ることに。
(ほかの皆様は以前作ったお皿の高台を作ってました!すごい!!)


なかなか悪戦苦闘する私に先生がおっしゃった一言。
「まずは、土と仲良くなれば良いんですよ」

この言葉がすごく心に響きました。

「形を一生懸命作ろうとすると外側に広がってしまうけど、
粘土は柔軟なのでそっと手で押してあげると、ほら、ちゃんと元に戻るんです」

これって、教育や異文化交流と似てるかなぁと思いました。
相手と触れ合って、相手のことを知りながら仲良くなること。
無理やり自分の思うようにするとうまくいかないこと。

自分にも、粘土のような柔軟性がほしいと思いながら、
形を作った湯呑はとても愛着が湧きました。



その晩は手作りの食器で、手作りのごはん
(と、一緒にいらっしゃった方の盛大な差し入れ!!)
を食べながら、楽しく、そしてとても考えさせられる時間を過ごしました。


陶芸と素敵な方々との出会いをくれた彼に感謝。

東京オペレッタ劇場「伯爵令嬢マリツァ」

カテゴリー「趣味」の初投稿です。

先日、3月27日(金)に初めてオペレッタの鑑賞に行ってきました。
きっかけは、小さい頃からファンの劇団四季の「FESTIVAL!!」。
5月末から開幕の「アラジン」に出演予定の瀧山久志さんが出演されいて、
彼に一目惚れをしてネットで追い掛け回した結果、出会ったのがこの作品でした。
ネットで追い掛け回した結果、一目惚れしてしまった富田沙緒里さんもご出演されてるなんて!


出演者は以下の通り。
指揮者・演出家 角岳史
マリツァ 里中トヨコ(ソプラノ)
タシロ 高田正人(テノール)
リーザ 富田沙緒里(ソプラノ)
ジュパン 瀧山久志(バリトン)
マーニャ 澤村翔子(メゾソプラノ)
ポプレスク 小栗純一(バリトン)
チェッコ 大日琳太郎(俳優)

場所 内幸町ホール
東京オペレッタ劇場としては初めてのカールマーンの作品です。同じ19世紀のウィンナオペレッタ、いわゆる「銀の時代」のオペレッタと云われるなかにあって、特に色濃くハンガリーの民族色が出ている作品の一つです。(中略)私たち日本人からすると恥ずかしいくらい(そして些か「引いて」しまうくらい)感情に任せてぶつかり合います。それでも私たちがこの作品に魅力を感じるのは、その熱い「キモチ」を余すところなく表現してくれる美しいメロディたちのおかげかも知れません。」ーパンフレットより

この時得た感動はfacebookに書き尽くしてしまい、
二度と同じことを書ける気がしないのですが、
引用するなら「恋に落ちてしまった」感覚。
そして「この恋を忘れたくない」という感覚。
笑いあり笑いあり、時々涙あり、最後に笑いありの、舞台でした。(ちょっと笑い疲れた←)
「本当に感性をくすぐって解放してくれる舞台でした」。


全席自由だったのですが、早めに並んでいたおかげで3列目のど真ん中で鑑賞。
高田さん扮するタシロが正面に来るわ来るわ←
愛を熱烈に歌い上げるタシロと
目があった(ような気がした)りして、観劇中に頬がほてってしまいました。

そして間近で見る瀧山さんが、ひとこと「かっこいい」に尽きる演技で。
富田さんが美し過ぎるせいで、二人がラブラブなシーンを見るだけで、
ジェラシーで全身がつつまれました。
あれ?これって、本当の恋ですか?


色々書くと止まらなくなってしまいそうなのでここまでにしますが、
劇団四季のミュージカルだけでなく、オペレッタも趣味に追加されました。
オペラは・・・・・・・まだちょっと敷居が高いですが、
機会があれば行きたいです。
高田正人さん、富田沙緒里さんも合わせて追いかけたいので。


やっぱり舞台という場所は、最高の場所ですね。
        
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