喉もとで詰まったモヤモヤ 大学院生生活 2015年01月07日 明日は年明け初の、加納先生との面談日です。やばい…何も用意できてない…←今日中に倫理審査の紙も書いてしまおうと思ったのにこちらも間に合ってないし、まして来週の発表のことも何もまとまっていない。むしろ、迷子状態\(^o^)/←今は分析に使える要因は何かと、結論をどんな方向に持っていくか、そこで行き詰まっています。 普通なら、目的がはっきりしてればいいのだろど…今まで読んできた論文と違って対象者が上級であること、つまり、日本語を読むのにあまり母語を必要としていないレベルであること、授業外であること、っていう部分が違ってて、参考にできると思っていた考え方とちょっとずれそうだなぁと思っている次第です。それで、最近はまりのTranslanguagingとIB, リテラシー関連の論文を行ったり来たりしています。何かここにヒントがあるはずだと思っているのだけど…今のところ空ぶったりファールボールだったりしてます←今も、喉のすぐそこまで出かかってるのに全然出てこないような、そんな気分でブログ書いてます。こうして書いてれば何か出てくるかなぁと思ったけど、人生そんな甘くないですね。この感覚、本日2回目。笑さっきもバイト先で生徒さんから出た宿題、某中学の入試問題の解き方を考えていて。ひらめくまで、3時間かかりました(笑)あの時も、類題探して応用させて初めてハッ!!!!と気づいた流れだったので、今度ももうちょっと頑張ろうと思います。 PR