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The flower that blooms in adversity is the rarest and most beautiful of all.

中国語講座

加納ゼミは5人中3人が中国人。
研究生の2人も中国人。
しかも、もう一人の日本人の方はお仕事で休学…



そんなわけで、私の周りは時々、
中国語コミュニティーに変身することがあります!
この中で私だけ中国語がわからない?!
そんなの嫌だ!私もみんなが話してるの聞きたい!


ってわけで、
最近ゼミ仲間に中国語を教えてもらっています。

第一回は「一緒に~しよう!」の文形
一起~吧
講師はハンちゃん。
霧雨降ってて、面倒くさくて傘を差さなかった私に
ハンちゃんが傘を差し出しながら
「一緒にいこう!」と言ってくれたのがきっかけでした(*´ω`*)


第二回は「~したい!~ほしい!」の文形
我想(要)~
講師はリンリン。
リンリンは私が中国語にチャレンジしてるの見てすごく嬉しそうにしてくれる♪
「今日はどの文形する?」って聞いてきてくれたので、
欲深い私はこの文形をチョイスしたのでした(ワハハ

ウォーシャン フーニー シュエシィ!
リンリン、君ともっと勉強したいぞ♪
(~を、の文形はまだ未導入(笑))

私は「発音から順序立てて学習する」というのがどうも性に合わなくて、
人と会話しながら覚えていくのが好きなタイプ。
気がついた文型について、単語を置き換えるドリル練習が相性良いみたいです。
(順序バラバラなオーディオリンガルメソッドですね(笑))

しかも、私が同じ文型でしつこく何度話しかけても、
みんなが反応してくれるから嬉しくて(*´ω`*)
通じる楽しさを肌で感じる。
これは外国語学習の一番の醍醐味ですな。



最後に、私のメモ帳をご紹介(*´ω`*)

発音は韓国語で書いた方がしっくりくることがあるのです♪
日本語と韓国語と英語と、その時自分が一番しっくりくる音を当ててます。

音声はtranslanguagingしないって加納先生仰ってました。
だけど、音声こそ「1つのレパートリー」として私は感じやすいので、
ストラテジーとしてこんな風にアレンジしてます。
今思えば、これは韓国留学してから出てきたやり方かな。


では!


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